デジタルサイネージ特集
デジタル看板、電子POPで訴求力UP!

お店のことならストア・エキスプレス

デジタルサイネージ 店舗・カーディーラー・飲食店・宿泊施設など
さまざまな業種に対応!
導入事例はこちら

ストア・エキスプレスでは、フルハイビジョン対応液晶パネルを採用しているデジタルサイネージや電子ポップモニターなどをご用意しています。
店頭の案内や、商品説明などに是非ご利用ください!

導入メリット

メリット1ポスター等の紙媒体と比べて、顧客への訴求力が高い!

デジタルサイネージの最大の武器は、動画再生能力です。
動きのある動画広告は、ポスターなどの静止画像よりもダイナミックな演出となり、顧客への訴求力を高めます。

メリット2データ入稿による工数削減

データをそのまま活用できるので、ポスターで広告を作る場合のような入稿、印刷から手貼りまでの工程が必要ありません。
印刷等による廃棄物の出ないエコシステムでもあります。

メリット3情報の省スペース化

1台のモニタに複数の広告を切り替えて表示することができます。
結果として1つの広告あたりに使用できるスペースが拡大し、大画面のポスターを秒単位で切り替えるといった贅沢な掲示が可能です。

メリット4タイムリーな情報提供

特定の場所、特定の時間でのみ有効な情報をその場で表示できます。
リアルタイムで刻一刻と状況が変わるような情報を伝えるには最適なツールです。

導入の流れ

手順1導入前について

  • ・デジタルサイネージって導入が大変そう
  • ・機械は苦手だから使いこなせるか不安
  • ・どうやって設置すればよいのか
  • ・何を選べばよいのかわからない etc…
  1. 1.行いたい内容を決める。(ポスターの代わりに静止画・動画を放映したいなど)
  2. 2.ディスプレイサイズ、設置方法を決める。(売り場に合わせたサイズ、屋内・屋外、壁掛け等、設置場所に合わせたスタンドなど)
  3. 3.運用方法を決め、その運用にあったスペックの機種を選定する。(USBメモリ等の差し替え、ネットワーク配信など)

手順2行いたい内容によってデジタルサイネージやスタンドを選定する。

  • 電子POPタイプ
  • スタンドタイプ

電子POPタイプ主に32インチ以下の小型が中心で、棚前什器等に最適です。(簡易スタンド付き) スタンドタイプ設置が容易で、移動しやすく、様々用途で使用できます。

運用方法について

  • スタンドアローン運用

    スタンドアローン運用とは、USBやSDカードのデータを書き換え、差替えでの運用。
    ※通信環境は不要。

  • ネットワーク配信運用

    ネットワーク運用とは、本部から一括管理でコンテンツ配信・管理ができる運用。
    ※但し、店舗などに通信環境が必要です。

導入事例

デジタルサイネ―ジをご導入いただいているお客様をご紹介いたします。
お客様の視線を集める効果的なアプローチで、SALEのご案内やイベントの開催など役立つ情報を配信できます。

BAYFLOW ルクアイーレ店様

クラフトハートトーカイ 近鉄上本町店様

Q&A

TV+DVDプレイヤーとの差は?

業務用デジタルサイネージは、メディアプレイヤー機能付きなので、電源が1つでOK。
DVDプレイヤーは連続稼働すると壊れやすく、またDVDを作成する手間があります。
業務用デジタルサイネージは、USBやSDカードのデータを入れ替えるだけ、かつ連続稼働に適した設計となっております。

オペレーションが大変なのでは?

運用方法にもよりますが、スタンドアローン運用であれば、お持ちのパソコンでUSBやSDカードのデータを入れ替え、
本体に指し、電源をONOFFするだけとなります。

デジタルサイネージは費用が高い?耐久性は?

商品にもよりますが、例えば、サイネージ1セット10万円として、ポスター製作費用が1回1万円ならば、10回分で償却できます。
業務用ディスプレイの寿命は、30,000〜50,000時間となります。
※なお、商品によります。

再生できるファイル形式は?

商品にもよりますが、一般的なMP4であれば、だいたいの商品で再生できます。
※詳細は、各製品スペックをご参照ください。

デジタルサイネージにして効果はあるの?

放映する時間・回数、コンテンツ内容等によっても異なりますが、
ポスターの貼り替えの手間削減1つのサイネージで多様な種類の広告を放映できることから効果が期待できます。
例:ランチタイムとディナータイムでのメニューの切替、動画静止画でのアプローチ等

※価格は税込み表記です。
※入荷待ち・完売の際は何卒ご容赦ください。

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